ファイヤーとは節約生活か

桐谷さんはじめ、国民みんなが投資高配当生活を夢見ている。

コンビニ行かない。自炊する。僕が子供の時は、当たり前だった。

畑で野菜。ニワトリ。月3万円で暮らしていた。

この動画の方のような団塊世代ジュニアが量産されると、それは日本経済は縮小するだろう。

50代からある程度の貯金を作る。年収180万でも。

出来る境遇と出来ない貧困の格差の方が心配だ

この人は地合いのいい時期に投資のセンスがあった

2011年から積立していれば、誰でもファイヤーしている。

国内株はそう単純ではないだろうが、桐谷さん的な視点があれば、この方のような実現も可能だろう

小型、建設、オーナー企業。フレーズも出尽くして、井村ファンドも出来た

もう、可視化された

つまり、日本の預貯金や財産が投信や株、外貨になり、その受益した高齢者がチビチビと生きる日本になる。

桁違いの海外富裕層は日本を享受する

北欧のように生存権も保障しない日本で、お金と節約、生きることが顕になった

シン富裕層は好きな事で成功した人が多いが、日本の底辺で足掻く人はどう生きればいいの僕にはわからない

税金を納めず、年金節約老人が量産されて喜ぶのは、医療やお葬式業界だろうか

日本人の生涯労働の総額は国民が遊んで暮らせる額はあるはず。

企業内部留保、既得権や政治家の使い込み。

世界経済の財布を日本はやめない。

1500兆円もアメリカに流れ、彼らは浪費三昧

世界のインフレのつけを日本人が受ける。

日本だけは沈めておけ、敵国条項のまま、ユダヤ西洋の思想が残る

最後はアメリカドルの基軸通貨と価値保全

BRICSの繁栄を羨む西側世界

ブロック化した世界経済と地域社会が残る

日本は煌びやかな世界リゾートになり、棄民は続く

若者は世界に脱出した方がいい。

約束の土地に行くのはアシュケナージユダヤ人ではなく、本当の日本人だから

日本は残り日本人は住み良い違う次元に行く

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