2013年に読み飛ばしていた資産防衛。きちんと実行しとくべきでした。
岡田斗司夫さんが感銘受けるだけのことはあります。
まあ、日本の国債を買う需要は人口減で減るでしょう。これまでの国債はアメリカ債と既得権の給料や地下経済に消えましたから
日銀は通貨発行、政府は通貨変更、紙幣を刷って借金チャラにできないできないのは、お金が消えると経済が止まるからでしょう
金利がつくインフレの時代で、無理矢理円を動かして銀行は庶民から儲ける
国は円高にしたいでしょう。少しその時期があって、しかしながら、貨幣の価値は下がるので、
最終的に円安、株高経由、株式もアメリカ高でしょう。
ドル建て日本国債。
お金学は無限の成長と借金を前提に、どこまで走るでしょう。
ドローン配達や集配所以前に人不足
黒猫は高時給の企業に。郵便局みたいに再国営でしょうか。
人不足が時給を上げる
結局、実体経済は人です。
コメント