こちらの記事は素晴らしい確度。なぜかAIと考えてみた
1 米国債は日本が支えており、日本が大量売却すると信用不安になる。中川昭一も死んだ
2トランプの政策との合意はあるのか
3なぜこのタイミングで。米民主党の要請か
4日本には預貯金や企業内部留保があり、米国債売却、ドル安、円高で、日本円は一時的に強くなる。輸出企業はアメリカで生産してたりする
5シンプルに日本が米国債を売ってまでドルを必要としている。アメリカの武器購入、ウクライナ支援、国連負担、資源やエネルギー,食料輸入
6 つまり、米国債を売っても、それはアメリカや欧州を支える原資となる
7 日本円高になり、海外投資を呼び込み経済バブルが復活する
8 海外不動産、債権、など富裕層は得をする
9借金のある国民、輸出企業はダメージを受けるが、世界から逆輸入する際には円高がいい
10 日本財政、日本国債の視点からはもう赤字国債は打てない。
11 円安、ドル高、日本衰退が概ねのコンセンサスの中で、中国が米国債を売ったように、日本はトランプの孤立主義に対決した
12 日本銀行や日本政府ではなくFRBの金融資本主義継続の側についている
13 日本バブルでは、特定の人間だけが得して、庶民は苦しい。格差は広がり、持つものだけが富む
14 米国債が売られるとドル安で米国の輸出が増す。日本が輸入を強いられる。国内企業は衰退する。
15 強いドル、強い米国債の神話が崩壊し、アメリカはrecession確定かも知れない
16 日本バブル🟰外資に日本売るということを忘れてはいけないが、代替えがない
17 投資家は鋭い考察、長期視点が試される
18 誰が得するのか。
19 日本が米国債を売る🟰ドルが必要。しかし円に変えて国内の財政政策には使わない
20 国内財政政策は国債発行で良い。
藤井厳喜さんや円安が趨勢の中、日本は賢く立ち回っているのか。不思議である
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