
現代日本に巣食う「絶対貧困」から脱出はできるのか?【鈴木傾城・坂本慎治 特別対談】 | マネーボイス
最低賃金の議論がなされる間にも、持つものと持たざるものの差はどんどんと広がり、社会の底辺になればなるほど抜け出せない絶対貧困に陥っています。社会の底辺で生きる価値すら見出せなくなった生活困窮者たちは、どのような苦悩を抱えているのでしょうか?...
普通に考えて、防衛費、ウクライナ復興、アメリカ企業支援
企業が日本を見限って、世界投資してるのに、国民は貯蓄、増税
資本主義は無限の借金増大と成長だから、円安で輸入できないとか、ものが日本にはいらないとかはもう災害の様相でしょう
トランプがグリーンランドよこせとか、好き勝手言えるのも、外交でしょう
鈴木傾城さんまで、慎重論の株式。
アメリカ国債を買おう。世界投資家に見習おう。
こんなに危機を丁寧に教えてくれるのはどういうことでしょう
確実なのは、日本経済は帰化人既得権政治で小さな島国となり、一分が外国のリゾートになり、スマートシテイにすめる人と原野になるということです。
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